どうして英語コンプレックスから抜け出せないのか
その理解が
変化への第一歩です。
英検1級 / TOEIC985 英語の緊張をほどくコーチ 薮下幸枝 がお届けします。
こんなお悩みありませんか?

・英語が話せるようになりたいけど、手を出してはやめを繰り返している

・TOEICではある程度点が取れるけど、実際の会話では話せない

・間違えるのが怖くて、口を開く前に頭の中で何度も英文を確認してしまう

・英語力がないわけじゃないのに、なぜか自信が持てない

・外国人を前にすると緊張して固まってしまう

・帰国子女や英語ができる日本人がいると萎縮して話せない

・頑張って勉強すればするほど、逆に話せなくなる気がする

・周りに「英語ができない人」と思われるのが怖くて話すのを避けてしまう

・長年英語をやっているのに話せるようにならない自分にがっかりする

「これ、全部私のことだ…」と思われたかもしれません。

でも、安心してください。
あなたがこれまで英語が話せなかったのは、

努力が足りなかったからでも
能力のせいでもありません。

英語を話そうとした瞬間
あなたに起きていること

英語を話そうとした瞬間
頭の中にこんな言葉が浮かぶことはありませんか?

・間違えたらどうしよう
・変に思われたくない
・うまく話さなきゃ

本当は

「少しくらい間違えても大丈夫」

そう思っているはずなのに

いざ本番となると
そう思えなくなることがあります。

これは

意志の弱さでも、勉強不足でもなく、
「心の仕組み」によるものです。

本来、英語は
間違えながら、試行錯誤することで
自然と身についていくものです。

でも、頭ではそれがわかっていても
その「間違えること」そのものが、
なぜかわからないけれど無性に怖くなってしまう。

そんな状態で、無理に練習しようとしても
ブレーキを全力で踏みながら
アクセルを無理やり回そうとしているようなもの。

これでは、どんなに頑張っても
前に進まないのは当然ですよね。

なぜかわからないけれど無性にこわくなる。
頭では分かっているのに行動できない。
反対に、頭ではやめた方がいいと分かっているのにやってしまう。

そんな、自分でも言語化できない
感情や行動を引き起こす「心の仕組み」。

私はそれを、 
あなたが自分を守るために身につけてきた 
「心の鎧」と呼んでいます。

この鎧を無理に脱ぎ捨てるのではなく、
優しくほどいていく。

すると、
英語を話そうとする時にでてくる緊張がほぐれ、
「あっ、今の自分、無理してないな」
ふっと感じる瞬間がやってきます。

頑張って絞り出すのではなく、
自然と口から英語が出てくる。

・短い一言でも発言できるようになる
・タイミングを逃さず話せるようになる
・「また言えなかった」と落ち込むことが減る

そんな変化が少しずつ起きていきます。

あなたの英語を止めている
「心の仕組み」とは?

英語を話そうとすると
無性に怖くなったり、
強い緊張を感じる。

その裏に隠れている「心の仕組み」について
少し意外な正体をお話ししますね。

私たち人間は、
誰もが「無意識のパターン」というものを持っています。

このパターンは、
いわばパソコンの「OS(基本システム)」のようなものです。

特定のボタンを押すと、決まった機能が自動で起動するように、
私たちはこのパターンに沿って、無意識に反応しています。

なので、
「頭ではわかっているのに行動できない」のは、
あなたがダメだからではありません。

何か、「行動を避けるようにするシステム」が
作動してしまっているからなんです。

そして、そのシステムは
「あること」からあなたを守るために備わっています。

その「あること」とは、
「心が傷つくこと」です。

・間違えて恥ずかしい思いをしないように 
・できない自分にガッカリして傷つかないように 
・「変な人」と思われて拒絶されないように

あなたのシステムが、
あなたを必死に守ろうとして
「話さない」「固まる」というブレーキをかけているんです。

いわば、
心に重厚な「鎧」を着せて
ダメージを未然に防いでくれているような状態です。

これが、私のいう「心の鎧」の正体です。

この鎧は、これまでの人生のどこかで、
あなたが安全に生きていくために
必要があって身につけてきた「優しさ」でもあります。

でも、今のあなたにとっては、
その鎧がちょっと重たくなりすぎて、
英語が話せる自分になることを
邪魔してしまっているのかもしれません。

「じゃあ、どうすればこの鎧を脱いで、 
自然な自分に戻れるの?」

私のこれまでの経験と
『英語と心の関係』を追求してたどり着いたプロセスを
7日間の無料メール講座に凝縮してまとめました。

10年の英語コンプレックスを卒業する/
英語の緊張をほどいて
自然な自分に戻る7日間無料メール講座
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同じように悩んでいた方の変化
TOEIC900点超え、NY駐在3年。
だけど、英語を話すのが怖かった。

MWさん

駐在員としてニューヨークに勤務して3年目だったMWさん。
周りからは「さぞかしペラペラなんだろう」と
思われていましたが、内情は真逆でした。

TOEICは900点以上、学習もやり尽くしてきた。 
それなのに、仕事で英語を使う場面になると
異様な恐怖心に襲われ、言葉が出てこなくなってしまうのです。

自分が話すべき場面でも、
同僚のアメリカ人にすべて振ってしまう。

帰国子女の上司の前では、
頑なに口を閉ざしてしまう。

この状況に、
「これは英語力の問題ではなく、精神的な何かが理由なのでは?」 
そう感じて、私の元へ来てくださいました。


原因は、子供の頃の「いとこ」との記憶

ヒアリングを重ねると、
その恐怖の正体がわかりました。 

ハーフのいとこに自分の英語を笑われた……。

その小さな、
けれど深い傷がトラウマとなり、
自分を守るための「鎧」を身につけるようになっていたのです。

この講座でお伝えするプロセスを経て、
鎧をそっとほどいていった結果、
MWさんは驚くべき変化を遂げられました。

・「間違えても何も恥ずかしくない」と心から思えるようになった
・自ら英語のプレゼンに手を挙げるようになった
・現地のお客様への説明を、自分の言葉で堂々とこなせるようになった
・帰国子女の上司の前でも、萎縮せずに話せるようになった

現在は、英語という道具を使いこなし、
自分らしく現地での生活と仕事を謳歌されています。


こうした変化は
特別な人だけに起きるものではありません。

もしあなたも

・言いたいことはあるのに緊張して言えない 
・英語を話す場面で固まってしまう 
・あとから「言えばよかった」と後悔する 
・話せない自分をダメだと責めている

そんな経験を繰り返しているなら、 
あなたにも、同じような変化が起きていく可能性が
十分にあります。

そのために今、必要なのは
英語をもっと頑張ることではありません。

「なぜ、話そうとするとブレーキがかかるのか」
そのシステムの正体を知り、鎧をほどいていくことです。

そこで、まずは
あなたの心に何が起きているのかを
知るところから始めてほしい。

そんな想いで、
この7日間のメール講座を作りました。

このメール講座でわかること

このメール講座では
英語コンプレックスから抜け出せない本質的な理由と
そこから抜け出し、自然と英語が話せるようになるヒントを
7日間で順番にお届けします。

Day1
「もっと勉強しなきゃ」という思い込みを捨てる
どれだけ学習しても話せるようにならない「たった一つ」の理由。

Day2
なぜ、話そうとすると「拒絶」反応が出るのか
あなたの意志とは関係なく、心が勝手にブレーキを踏んでしまう仕組みとは。

Day3
その恐怖は、あなたを「守ろう」としていた
私たちが無意識に「心の鎧」を身につけた、切実で優しい理由。

Day4
「変わりたいのに、変わりたくない」心の葛藤
長年着ていた鎧を脱ごうとした時に、誰もが直面する「引き戻し」の正体。

Day5
鎧をほどき、身軽になるための3ステップ
「心のシステム」を書き換え、無理なく自然体に戻るための具体的な方法。

Day6
緊張が「ワクワク」に変わる瞬間
「話さなきゃ」という重圧が消え、「ちょっと話してみたい」と自然に思えるようになる瞬間。

Day7
英語を「頑張る」のをやめると、言葉が出てくる
努力の空回りを卒業し、頑張りが報われる新しい向き合い方。

 まずは原因を知るところから

英語を話すことに
苦手意識を感じている人の多くは
そんな自分を責めています。

でも、
どうして英語が止まるのか、理由がわかると
その責める気持ちは少しずつ軽くなっていきます。

すると、
長年頑張ってきた英語が
ようやく報われる時がきます。

まずは
「なぜ止まるのか」を知るところから
始めてみてください。

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コーチプロフィール
英語の緊張をほどくコーチ
薮下 幸枝
Yukie Yabushita

英語を学んできた人ほど

「言いたいことはあるのに
話そうとすると止まってしまう」

そんな状態になることがあります。

それは

英語力の問題ではなく
自分を守るための「心のシステム」による反応です。

これまで多くの方と関わる中で
重たい「心の鎧」を身につけてしまうのには
共通したパターンがあることに気づきました。

そのパターンを理解し
鎧をそっとほどいていくことで

無理に頑張らなくても
英語が自然に出てくる状態が
少しずつ戻っていきます。

現在は

英語を話そうとすると
固まってしまう方に向けて

心の仕組みを整え

本来持っている力が
自然に発揮できる状態を
サポートしています。